2021年9月 コミュニケーションスクール開講

なぜピアノ教室がコミュニケーションスクール??

 

と、不思議に思われたかもしれません。

 

私の教室では、ジャズやポップスでのアンサンブルやアドリブ演奏をご指導させていただいております。

その中で気づいたことがある(というか前からずっと言っていることですが)

二人以上の人数で演奏する音楽は「音のコミュニケーション」なのです。

 

会話を楽しむように、相手の音を聴き、自分がどう反応するか。

一人よがりだと、その人は上手でも、グループとしての一体感は生まれない。

 

本当に会話と同じだなぁと思います。

 

 

会話も音楽も、コミュニケーションにおいて大切な原理原則、メンタルの在り方は同じ。

 

音楽は音楽をやっている人がメインで学ぶことになりますが、

コミュニケーションはそこに人がいる限り、すべての人に必要になるものです。

 

しかもクローバーのコミュニケーションスクールは一味違います!

だって、コーチが私。

「遊びごころ」が何よりも大切!というポリシーがありますので

コミュニケーションも、ユーモア(笑いの技術)をたっぷり取り入れて、

人を笑顔にする、笑いのコミュニケーション術をお伝えしていきます。

偶然笑いが起こった、ではダメなんです。

積極的に笑わせにいくのです。

 

詳しくはホームページをご覧ください!